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MARVEL vs DC

MARVEL & DCのアメコミヒーロー情報を映画を中心にコソコソ紹介していきたいと思ってます。

”X-MEN”最新作の監督はサイモン・キンバーグか?

MARVEL

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20世紀FOX制作のマーベル映画”X-MEN”最新作”X-MEN/supernova”の監督には脚本を担当したサイモン・キンバーグが監督も務めるかもしれないとのこと。

 

サイモン・キンバーグは”X-MEN/ファイナル・エディション”から脚本として参加し、”ファースト・ジェネレーション”からは制作にも加わっていた。

 

 

ソース:Collider(海外サイト)

”ソー/ラグナロク”はコメディ強めな作品で不安要素??

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マーベル・シネマティック・ユニバース作品として製作される”マイティ・ソー”シリーズ最新作”ソー/ラグナロク”はコメディ要素が強めな作品になるのではないかとウワサされファンの間では不安視されている模様。

 

今回メガホンをとるのは笑いとユーモア溢れる作品『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパア』のタイカ・ワイティティ。

 

”シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ”時、不在だったソーがヒマを持て余す動画が公開されたりタイカ・ワイティティ監督起用などを総合して”ソー/ラグナロク”はコメディ要素が強くなるのではないかと囁かれている。

さらにロキ役を演じるトム・ヒドルストンが

 

ヒドルストン

この映画はソーの過去最高に面白い描写になるって、自信を持って言えるよ。

とのコメントからもソーがコメディ描写が強くなることを示唆されていると考えられる。

 

そもそもマーベル・スタジオCEOであるケヴィン・ファイギのポリシーに

マーベル作品には必ず笑いのシーンを入れる』と言うのがあるとのことで過去マーベル・シネマティック・ユニバース作品には必ずちょっとしたユーモアが組み込まれていおり、そのお笑い要素が抜群のスパイスとなっていた。

 

しかし”マイティ・ソー”シリーズはMCUの中でも比較的シリアスな作品として描かれていたので、ここにきての急展開でコメディ要素を強めることが吉と出るか凶と出るかは公開してのお楽しみとなる。

 

ソース:ORIVER cinema

 

”LOGAN/ローガン”のポストクレジット報道、監督が否定。

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20世紀FOX制作の”X-MEN”スピンオフ作品”LOGAN/ローガン”にはポストクレジットがあると先日紹介しましたが、監督を務めたジェームズ・マンゴールドが

 

ポストクレジットはない!

と明言した。

 

第一報を報じた米サイトも誤りを認めたという事ですが、ポストクレジットではなく本編前に何かあるのではないかとの新情報を報じているようである。

 

ソース:Screen Rant(海外サイト)

 

”X-MEN”新作は夏クランクイン?

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20世紀FOX制作の”X-MEN”最新作”X-MEN/supernova”は今夏にクランクインか?とのウワサが広まっている模様。

 

若き日の”プロフェッサーX”を演じているジェームズ・マカヴォイが脚本を担当したサイモン・キンバーグとの2ショット写真と共に

 

夏が待ち切れない!

とコメントしたことから広まった模様。

 

ソース:ジェームズ・マカヴォイ/インスタグラム