MARVEL vs DC

MARVEL & DCのアメコミヒーロー情報を映画を中心にコソコソ紹介していきたいと思ってます。

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DCコミックス

《RUMOR》”ジョーカー”オリジン映画にロバート・デニーロが参戦するかも?

DC映画には現在、2つの映画ブランドがあると言われています。 1つは”DCフィルム・ユニバース”、2つ目がまだ名称未定のDC映画ブランド”です。

スティーブ・トレバーについてのウワサを否定する。

ダイアナ・プリンスの新たな冒険を描く”ワンダーウーマン1984”が現在制作されていますが、先日新たなキャストとして参加するペドロ・パスカルについてあるウワサが浮上していました。

《RUMOR》ペドロ・パスカルは神秘的な役割を担う?

パティ・ジェンキンスが新たに描くワンダーウーマンの新たな冒険となる”ワンダーウーマン1984”は現在撮影中です。

インスタグラム上ではいくつかの”ワンダーウーマン1984”の撮影風景がリークされる。

DCフィルム・ユニバース作品となりDCFUの希望の光となっている”ワンダーウーマン”の続編”ワンダーウーマン1984”は正式にクランクインされています。

MARVEL、ディズニー、DCが、父の日を祝う。

先週末は”父の日”でした。

クリス・マッケイはDCフィルムズの新しい方向性を称賛する。

DCフィルム・ユニバースは大きな転機を迎えています。 ”レゴ・バットマン/ザ・ムービー”の監督を努め、DCフィルム・ユニバースでは”ナイトウィングを手がけるクリス・マッケイはDCフィルムズの新しい方向性を称賛してます。

パティ・ジェンキンスはジェフ・ジョンズの決断をサポートすると明かす。

DCエンターテイメントの社長でああったジェフ・ジョンズはDCエンターテイメントを離れ、新しい会社を立ち上げます。

”ワンダーウーマン1984”ガル・ガドットのファースト・ルック。

DCフィルム・ユニバースの希望の光となっている”ワンダーウーマン”は”ワンダーウーマン1984”として再び帰ってきます。

ジェフ・ジョンズは新しい会社を立ち上げるためにDCを離れる。

DCエンターテイメントの社長兼、チーフ・クリエイティブオフィサーのジェフ・ジョンズは新しい会社を立ち上げるためにDCを離れる決断を下した模様です。

《BREAKING》”ルシファー”はNetFlixへ!

DCドラマ”ルシファー”のシーズンキャンセルを受け、FOXではシーズン3で終了とされていましたが、新たなプラットフォームを見つけたようです。

《BREAKING》”アクアマン”のトレーラーは7月のコミコンでデビューする。

DCフィルム・ユニバース作品となる”アクアマン”はDCの新たな希望になるために2018年末に(日本公開日はまだ未定)公開されます。

”アクアマン”の新しいフォトが公開される。

DCフィルム・ユニバース2018年唯一の公開作品となる(日本ではまだ公開日未定)”アクアマン”はまだその詳細はベールに包まれています。

”ワンダーウーマン1984”でのチーターは主要なコミックのストーリーラインで描く。

DCフィルム・ユニバース作品となるワンダーウーマンの続編、”ワンダーウーマン1984”は正式にクランクインされ、様々な情報が飛び込んできています。

”ワンダーウーマン2”のセットフォトは80年代のワシントンDCを明らかにする。

ワンダーウーマン2が80年代に設定されたことは間違いないようです。

タイトルが”ワンダーウーマン1984”に正式決定。

DCフィルム・ユニバースの最後の希望となった”ワンダーウーマン”の続編のタイトルが”ワンダーウーマン1984”に正式に決定した模様。

タイム・ワーナーとAT&Tの合併が承認される。

予てより進められていたタイム・ワーナーとAT&Tの交渉は連邦裁判所の承認を受けて正式に合併へと向かことになりました。

”ワンダーウーマン2”の作業タイトルは”Magic Hour”

DCフィルム・ユニバース最後の希望となっている”ワンダーウーマン”はその続編へと進んでいます。

《BREAKING》”アクアマン”のファースト・トレーラーは今週中に登場する。

DCフィルム・ユニバース作品として2018年唯一公開される(日本公開日は未発表)”アクアマン”の最初のトレーラーは今週中に登場するようです。

デイビット・ラムゼイはCWのメガクロスオーバーは”悪夢だ”と明かす。

DCドラマユニバース、通称”アローバース”今や4作品からなる大きなメガクロスオーバープロジェクトとなっており、ファンは年に1度のこのお祭りを楽しみにしています。

”デスストローク”映画はウワサされている監督ならファンは少し待たなければいけないかも?

DCフィルム・ユニバースのアッセンブル映画”ジャスティス・リーグ”のポストクレジットシーンで初登場したジョー・マンガエニエロのデスストロークはベン・アフレックの指揮の下で制作される予定だったバットマン単独映画のメインヴィランとして設定されてい…

サミエル・L・ジャクソンはライバルであるDC映画について語る。

マーベル・シネマティック・ユニバースで最初に”アベンジャーズ”チームを結成させた人物はサミエル・L・ジャクソンのニック・フューリーでした。

ジョー・マンガニエロの”デスストローク”ムービーは進んでいる。

DC映画の多くのファンはジョー・マンガニエロの”デスストローク”を早くスクリーンで観たいと思っています。

”タイタンズ”のセットフォトはバットシグナルの存在を明かす。

DCエンターテイメントが展開する新たなストリーミングサービス”DCユニバース”の作品となる”タイタンズ”は新たなDCシリーズとして制作されています。

ジェームズ・ワンは”アクアマン”のマーケティングが始まっていないことに対応する。

DCフィルム・ユニバース映画はアメリカでは12月の”アクアマン”(日本公開日はまだ未定)ただ一作品です。

ジェームズ・ワンは”アクアマン”のトレーラーがもうすぐだと明かす。

DCフィルム・ユニバースは2018年では唯一の作品として公開を控えている”アクアマン”ですが(日本公開日は未発表)またその予告編すら公開されていません。

《UPDATE》ピーター・ジャクソンはDC映画の話を否定する。

ロード・オブ・リングなどを手がけたピーター・ジャクソンがDC映画を指揮するとのニュースが飛び込んできて、ファンは大いに湧きました。

"ジョーカー”映画はジャレット・レト版もある模様。

DCフィルムズは以前、”ジョーカー”のオリジンを描く映画の計画があると伝えており、それはDCフィルム・ユニバースとは別の路線を進むと言われていました。

ザック・スナイダーはフラッシュの稲妻の色について説明する。

DCコミックスファンは”ジャスティス・リーグ”ついてまだ、多くの議論を抱えています。

”フラッシュ”スターは”ブラックライトニング”とのクロスオーバーの可能性について語る。

CWでは現在、DCドラマBIG4’”ARROW”、”FLASH”、”SUPERGIRL”、”LEGENDS OF TOMORROW"が放送されています。 そして新たに”ブラックライトニング”がCWのDCドラマに加わりました。

エイヴァ・デュヴァーネイは”New Gods”のアップデートを提供する。

ワーナー・ブラザースは今年の初めに”New Gods”の映画の制作を発表し、ファンを驚かせました。