MARVEL vs DC

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ジェームズ・ガンがジョディ・フォスターの発言に反応。

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先週、最近は監督業に勤しんでいるジョディ・フォスターがスーパーヒーロー映画について”悪質なコンテンツ”と噛み付いたことに対し、マーベル・シネマティック・ユニバースで”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”シリーズを手がけるジェームズ・ガンが反応した。

 

ジェームズ・ガン

フォスターは光景の映画が思考を刺激できない昔ながらの頬腕映画を見ていると思う。

その考えは間違いではないが、それが必ずしも真実ではない。

彼女の信念体系は極めて一般的であり、根拠がなったくないわけではない、私は基礎がないわけではないが、ほとんどのスタジオフランチャイズ映画は若干、スぺクタルがないからだ。

例外もありますけどね。

と語り、フォスターの考えに一理あるとしながらも信念があればスーパーヒーロー映画だからとかは関係ないという考えを示した。

 

さらにジェームズ・ガンは

映画が生き残るためには、少なくとも光景の映画には伝統的に持っていないビジョンと心が必要であると信じています。

そのうちの幾つかはその方向へ進む為に努力をしています。

しかし、少なくともフォスターの考えから彼女は自分の個人的な成長についてのものであると私は思っています。

私は映画に何百万ドルも費やしています、しかし私は彼女の才能を尊重し、ハリウッドの未来を見てくれている彼女の違った考え方に感謝しています。

と答え、様々な考え方がぶつかることがハリウッドにとって良いことだと言う考えを示した。

 

ソース:Comic Book@Marvel(海外サイト)