MARVEL vs DC

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ジェフ・ジョンズ、『スーパーマンは光であるべき』と考える。

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2013年、ザック・スナイダーによってリブートされたスーパーマンはダークで重厚なストーリーで描かれました。

 

DCエンターテイメントのジェフ・ジョンズは当初このストーリー展開には反発していたとのこと。

特に反対してたのがスーパーマンがゾッド将軍を倒すシーンであるとのことで、原稿を読んだ際に明るさとユーモアが足りないと懸念していたが、誰も彼の意見に耳を傾けなかったようである。

 

”マン・オブ・スティール”は続編制作が決定していますが、ジョンズは引き続き明るさとユーモアが必要だと訴え続ける模様である。

 

ソース:Comic Book@DC(海外サイト)