MARVEL vs DC

MARVEL & DCのアメコミヒーロー情報を映画を中心にコソコソ紹介していきたいと思ってます。

世紀の対決はマーベルが優勢!

f:id:manchester-98-99-rs:20170911215020j:plain

f:id:manchester-98-99-rs:20170905200545j:plain

8月はアメコミファンにとって素晴らし月となっています。

DCコミックス、マーベルコミックスの2大人気ヒーローの映画が公開されました。

 

DCエクスティンディッド・ユニバース”ワンダーウーマン”とマーベル・シネマティック・ユニバース”スパイダーマン/ホームカミング”は公開時期がカブるため早い段階から興収対決で盛り上がっていました。

 

いよいよ”スパイダーマン/ホームカミング”が中国で公開されたことでその第一報の詳細が伝わって来ており、”スパイダーマン/ホームカミング”が”ワンダーウーマン”を振り切っている模様。

 

9月11日時点での世界興収は

 

”ワンダーウーマン”が8億1630万ドル(887億2826万870円)

”スパイダーマン/ホームカミング”が8億2300万ドル(894億5652万1739円)となり現時点では(9月11日時点)スパイダーマンのマーベルが優勢とのこと。

 

Comic Book@Marvelの見解ではMCUのスター、アイアンマン/トニー・スタークの存在によって助けられたとまとめている。

 

ソース:Comic Book@Marvel(海外サイト)

 

まだチャンスはある!頑張れ”ワンダーウーマン”!