MARVEL vs DC

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ガル・ガドット、BvSでの”ワンダーウーマン”のバック・ストーリーは間違っていた。

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”ジャスティス・リーグ”のワールド・ツアーは中国から始まっており、プロモーションでこれから世界中を渡り歩くことになろそうです。

 

ガル・ガドットは”バットマンvスーパーマン/ジャスティスの誕生”においての”ワンダーウーマン”のバック・ストーリーとして『ダイアナは人類を諦めた』と語っていたが、パティ・ジェンキンスが描いた”ワンダーウーマン”のソロ映画では矛盾している。

 

このことについてガル・ガドットは

”ワンダーウーマン”のバック・ストーリーを正確に知っている人はいなかった。

”ワンダーウーマン”のソロ映画を撮影していて、このキャラクターの核心を理解し始めたら”ワンダーウーマン”は人類を諦めていなかった。

と明かし、ダイアナのバック・ストーリーが間違っていた事を認めた。

 

しかしガル・ガドットは訂正は遅すぎる事はないと語る。

 

ガル・ガドット

創造的なプロセスでは必ずしも正しい決定ではないものを確立していますが、いつでもそれを修正して変更することができます。

と語った。

 

ソース:Comic Book@DC(海外サイト)