MARVEL vs DC

MARVEL & DCのアメコミヒーロー情報を映画を中心にコソコソ紹介していきたいと思ってます。

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DCコミックス

”バーズ・オブ・プレイ”のキャラクターの役割が明らかに。

DCフィルム・ユニバースが今、最も力を入れている映画は”バーズ・オブ・プレイ”かもしれません。

DCFU”フラッシュ”単独映画”のクランクインは2019年後半まで延びる模様。

DCフィルムズのこの手の情報はもはや慣れてしまった感も否めませんが、DCフィルム・ユニバース作品となる”フラッシュ”のクランクインが当初の予定より延びることになるよです。

ダコタ・ジョンソンはDCFUでキャットウーマンを演じたいと願う。

映画”フィフティ・シェイズ・フリード”で体当たりな演技を見せたダコタ・ジョンソンはスーパーヒーロー映画への挑戦に興味があるようです。

《RUMOR》デーブ・バティスタのために”スーサイド・スクワッド2”にベインを導入する?

DCフィルム・ユニバースはMCUの”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”で高い評価を受けたジェームズ・ガンを”スーサイド・スクワッド2”の脚本に迎えることに成功しました。

《UPDATE》ジェームズ・ガンは正式に”スーサイド・スクワッド2”の脚本を担当する。

DCフィルム・ユニバース作品となる”スーサイド・スクワッド2”の脚本にマーベルの”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”シリーズを指揮していたジェームズ・ガンを迎え入れたようです。

DCは”スーサイド・スクワッド2”にジェームズ・ガンを迎えいれる準備がある。

DCフィルム・ユニバースはビッグ・ネームを手にするかもしれません。

デイヴィット・エアーは”スーサイド・スクワッド”でのジョーカーのシーンのベビー服について説明する。

現在、ジョーカーのホットワードはホアキン・フェニックスの”ジョーカー”でしょう。

DCの”デスストローク”映画は一回目のミーティング以降、進行していない模様。

DCフィルム・ユニバースはDCコミックの有名なヴィラン”デスストローク”の映画を設定していると発表してから約1年が経っています。

ジョン・ハムはDCFUの新バットマン就任についてのウワサを語る。

DCフィルム・ユニバースのダークナイトを巡るキャスティングについては多くのウワサが存在しています。

《BREAKING》”アクアマン”のトレーラー第2弾がリリース!

DCフィルム・ユニバース作品となり、アメリカでは2018年唯一のDC映画となる”アクアマン”のトレーラー第2弾が公開されました。

《RUMOR》”バーズ・オブ・プレイ”、レニー・モントーヤ役にロジー・ペレスとの報道。

DCフィルム・ユニバース作品となる”バーズ・オブ・プレイ”は続々とキャストが決まって来ています。

メアリー・エリザベス・ウィンステッドは”ハントレス”役への意気込みを語る。

DCフィルム・ユニバース作品となる予定の”バーズ・オブ・プレイ”は本格的に始動し始めたようであり、先日2人のキャラクターのキャスティングが発表されました。

エズラ・ミラーはDCコミックスのベテラン作家とポーズをとる。

DCフィルム・ユニバース作品となる”フラッシュ”は最初のドタバタから一気に進み、2019年初頭にはクランクインされるところまで来ました。

サンドバーグは”シャザム!”のポストクレジットシーンについてジョークでかわす。

DCフィルム・ユニバース作品となる”シャザム!”は公開にむけて準備が着々と進んでいます。

クリストファー・マッカリーが指揮するのであれば”マン・オブ・スティール2”より”グリーン・ランタン”?

ミッション・インポッシブル/フォール・アウトの監督を努めたクリストファー・マッカリーがDC映画を指揮するウワサは前々から挙がっていました。

”バーズ・オブ・プレイ”からハントレスとブラックキャナリーのキャスティングが決まる。

いよいよ”バーズ・オブ・プレイ”が本格始動するようです。

《RUMOR》”バーズ・オブ・プレイ”でDCFUの新しいバットマンを設立するかも??

ワーナー・ブラザース及びDCフィルムズは”バーズ・オブ・プレイ”でDCフィルム・ユニバースを新たな道へと導こうとしているかもしれません。

《RUMOR》WW1984のペドロ・パスカルの役割はマクスウェル・ロードか?

DCフィルム・ユニバース作品となる”ワンダーウーマン”の続編”ワンダーウーマン1984”に出演するペドロ・パスカルについては神秘的な役割を担うと言われていました。

ウィル・スミスは”デッドショット”のスピンオフ映画についてミーティングを行った模様。

DCフィルム・ユニバースは現在、ヘンリー・カヴィルの離脱騒動やベン・アフレックのバットマンの去就に揺れています。

デイヴィット・エアーは公開された”スーサイド・スクワッド”は初期の映画の組み立てとは大きく違っていると明かす。

DCフィルム・ユニバース作品となったDCヴィランが集結した”スーサイド・スクワッド”は監督を努めたデイヴィット・エアーが最初に持っていたビジョンに沿ったものではないことは以前から明らかにされていました。

DC映画”ジョーカー(仮題)”のセットムービーでジョーカーの全体像が確認できる。

DCフィルムズとワーナー・ブラザースがDCフィルム・ユニバースとは別のDC映画ブランドを立ち上げ、その第1弾映画としてホアキン・フェニックス主演のジョーカーのオリジン映画を制作することを発表しています。

”衝撃に備えよ” 10月のアメコミ映画&ドラマのリリース&ON AIR情報。

10月はアメコミ映画及びドラマファンにとっては素晴らしい月になるかもしれません。

”アローバース”メガクロスオーバーにアーカム・アサライムが登場する模様。

12月に本国アメリカで放送を控えているCWのアローバース・メガクロスオーバーエピソードにはバットマンの世界が含まれることが示唆されています。

”バーズ・オブ・プレイ”のワーキングタイトルが判明する。

DCフィルム・ユニバースシリーズになる予定のハーレイ・クインスピンオフ映画”バーズ・オブ・プレイ”は2019年初頭にクランクインする予定です。

《RUMOR》ヘンリー・カヴィルが次のジェームズ・ボンド役に?スーパーマンとの兼ね合いは如何に?

DCフィルム・ユニバースは今、大きく揺れ動いています。

ハンズ・ジマーは”ワンダーウーマン1984”の音楽を引き受けた理由を明かす。

”マン・オブ・スティール”、”バットマンvスーパーマン/ジャスティスの誕生”さらにはクリストファー・ノーランの”ダークナイト”3部作の音楽を手掛けたハンズ・ジマーが”ワンダーウーマン1984”で再びスーパーヒーロー映画の世界に帰ってきます。

ザック・スナイダーは”ジャスティス・リーグ”にアトムの導入を考えていた模様。

DCフィルム・ユニバースのアッセンブル映画”ジャスティス・リーグ”はザック・スナイダーが志半ばでプロジェクトを去り、結果的にジョス・ウェドン及びワーナー・ブラザースが混乱させた結果、映画は不振に終わりました。

《RUMOR》”アクアマン”はアメリカでは12月12日にプレミア上映される可能性が浮上。

DCフィルム・ユニバース作品となる”アクアマン”は本国アメリカで12月21日に公開される予定です。(日本公開日2019年2月8日)

”スーサイド・スクワッド2”の脚本が完成した模様。

ヘンリー・カヴィルのスーパーマン離脱騒動の余韻がまだ漂っていますが、DCフィルム・ユニバースは前に進んでいるようです。

マット・リーヴスが”BATMAN DAY”に特別メッセージを送る。

今日は多くのアメコミ映画及びコミックファンが”バットマン”を祝う日です。