MARVEL vs DC

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ザック・スナイダーは”ジャスティス・リーグ”でバットマンとデスストロークのチームアップを示唆。

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ザック・スナイダーの”ジャスティス・リーグ”では追加のシーンの撮影が行われた事は既に明らかになっています。

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ベン・アフレックはバットマンの役割として追加の撮影が行われた事を明かしていますが、ジャスティス・リーグのスナイダーVer.ではデスストロークとバットマンがチームアップすることになるようです。

 

Comic Book@DCによると”ジャスティス・リーグ”のスナイダーVer.ではダークサイドという人類にとっての脅威に立ち向かう為、バットマンとデスストロークが協力することになりそうだと報じています。

 

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ジョス・ウェドン版ではポストクレジットシーンでジョー・マンガニエロ演じるデスストロークとジェシー・アイゼンバーグのレックス・ルーサーが悪のチームアップをする協定を結ぶことになっており、それは実に対象的であるようです。

 

ザック・スナイダー

明らかに彼(デスストローク)とバットマンはある種の契約を結び、彼らは少しのパートナーシップを持っています。

 

ザック・スナイダーはウェドン版とアプローチ違うことについて

それが大きな違いだと思う。

彼らは致命的な戦闘に閉じ込められていません。

彼らは実際に協力してこの世界を機能させる方法を見つけようとしています。

と明かし、ウェドン版との違いを説明しました。

 

ザック版のジャスティス・リーグは当初2部構成と言われていたので、HBOmaxでリリースされる4時間近いランタイムの中でアイデアとしてあった可能性があります。

 

ソース:Comic Book@DC(海外サイト)