MARVEL vs DC

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フローレンス・ピューが”ブラック・ウィドウ”映画でライバル暗殺者として交渉中との報道。

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”アベンジャーズ/エンド・ゲーム”の後、マーベル・スタジオはナターシャ・ロマノフの過去の物語を劇場でリリースしようとしています。

 

未だ正式発表がないままの”ブラック・ウィドウ”単独映画ですが、キャストに関するニュースが入ってきています。

 

”トレイン・ミッション”などにも出演していたフローレンス・ピューが現在、マーベル・スタジオと”ブラック・ウィドウ”映画のキャストとして交渉中であるとの報道が出ています。

 

Hollywood Reporterによればピューはブラック・ウィドウ映画でロマノフと同じレベルのスパイであるが、ロマノフとは考え方が正反対のライバル的存在のキャラクターとして出演交渉が行われており、そのキャラクターは”エレーナ・ベロワ”ではないかと推測しています。

 

ピューの役割はもともとHollywood Reporterでは”Kickas female Bond”として説明されており、それは多くのファンが”エレーナ・ベロワ”になることを望んでいると報じたHollywood Reporteの報告と一致しています。

 

”ブラック・ウィドウ”映画は最近ネッド・ベンソンを脚本に新たに雇ったとされ、大幅に書き直しされたと言われていますが、エレーナ・ベロワの役割は脚本が幾度となく修正されたとしても保持されていた可能性があります。

 

ソース:Hollywood Reporter(海外サイト)