MARVEL vs DC

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ヴィンセント・ドノフリオはチャーリー・コックスがマット・マードックとして戻る事を望む。

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Netflixのマーベルシリーズで高い評価を受けていたデアデビルは惜しまれつつもシーズン3でキャンセルされました。

 

現時点ではNetflixのマーベルドラマは全てキャンセルされており、マーベル・スタジオはテレビシリーズもDisney+に移し全てをケヴィン・ファイギが統括することになると思われます。

 

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しかし多くのマーベルファンはチャーリー・コックスのデアデビルを引き続き見たいと感じており、デアデビルの復活のキャンペーンをオンライン上で行われていると言われえいます。

 

そん中、同シリーズでヴィランであるウィルソン・フィスク/キング・ピンを演じたヴィンセント・ドノフリオはチャーリー・コックスがマット・マードックとして再びマーベルに戻ることを望んでいると明かしています。

 

ヴィンセント・ドノフリオ

私はチャーリー・コックスがデアデビルだと信じています。

そして、もし彼らがデアデビルの映画を撮ったり、デアデビルがMCUの一部に加わるのであれば、それがチャーリー・コックスであることを望んでいるだけです。

と明かし、マーベル・スタジオがチャーリー・コックスでデアデビルを継続することを望んでいると語っています。

 

デアデビルに関してはスパイダーマン3の映画に登場するとのウワサもありますが、チャーリー・コックス自身はそれが行われた場合、それは多分私ではないとも語っています。

 

 

ソース:Comic Book@Marvel(海外サイト)