MARVEL vs DC

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ワーナー・ブラザースはホドソンについて全面的にサポートしている模様。

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クリスティーナ・ホドソンは現在、DC映画の2作品で脚本を担当しています。

そして彼女はバンブルビーの脚本でRotten Tomatoes100%を叩き出しており、今ハリウッドで最も需要の高い作家の一人になっています。

 

DCFUでは”バーズ・オブ・プレイ”と”バットガール”を担当していますが、近年のDCFU映画はワーナー・ブラザースの介入が多く、当初の脚本から多く改ざんしていると指摘されており、批判の的にされていますが、ホドソンに関しては大丈夫のようです。

 

クリスティーナ・ホドソン

私は非常に自由になっていると感じています。

(ワーナー)スタジオは私が夢を見たいと思っているものを見せてくれるように、非常に支持的です。

とワーナー・ブラザースに全面サポートされていることを明かしました。

 

ワーナー・ブラザースは今後もホドソンに他のDC映画の脚本も任せたいと考えている模様であり、DCFUは今後、彼女のストーリーラインで展開されるかもしれません。

 

ソース:Batman News(海外サイト)