MARVEL vs DC

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スナイダーカットがリリースされたことが新たな動きを生み出す。

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先日、”ジャスティス・リーグ”のスナイダーカット版がHBOmax(日本でのサービスは未定)でリリースされることが発表され多くのファンが歓喜しています。

 

ジャスティス・リーグのスナイダーカットはジャスティス・リーグが劇場公開され、ファンの支持を得られなかった時からファンの間で#ReleaseTheSnderCutとして早くからスナイダーカットのリリースを望むキャンペーンが行われていました。

 

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そしてそれが報われたことで、多くのファンは活動は報われるとこを実感し、新たな動きを見せているようです。

 

 

#SaveDaredevil

 

Netflixで配信されていたマーベルドラマで最初の作品となった”デアデビル”はシーズン3でキャンセルされています。

今後のついてマーベル・スタジオは明確にしていませんが、これまでの報道から推測するに、チャーリー・コックスによるデアデビルは制作されないかもしれません。

しかし、ジャスティス・リーグのスナイダーカットのリリースが実現したことで、#SaveDaredevilのキャンペーンが復活したようです。

 

出来るなら、私たちにも出来る。

#SaveDaredevil

 

ファンはDisney+でクローン戦争を取り戻すのを助け、他にもソニック・ザ・ヘッジホッグ、スター・トレックシリーズ、そしてジャスティス・リーグのスナイダーカットを取り戻しました。

サイクルを完了する為に必要なのは後、#SaveDaredevil、Netflixのチャーリー・コックスだけです。

 

 

#ReleaseTheAyerCut

 

またインスタグラム上では最初の”スーサイド・スクワッド”を指揮したデイビット・エアーの完全版のリリースを求める声も上がってきています。

 

エアー版は監督の交代などはありませんでしたが、エアーの意志とは反してジャレッド・レトのジョーカーの出演シーンが大幅にカットされたとのちに明かしており、多くのファンはそのジョーカーを観たいと願っています。

 

これらは不可能だと思われていましたが、ジャスティス・リリースのスナイダーカットが実現したことがファンの闘志を再び燃やすことになったようです。

 

ソース:Comic Book@marvel(海外サイト)dc.movie(インスタグラム)